有事関連法案は民主党も巻き込んで、ようやく成立しましたが「国を守る権利と義務はすべての国に与えられている。北朝鮮に対するミサイル防衛も強固にすべし」と、国家主権を確立し、国民の生命と財産を守るためには、さらに法制の整備が必要と訴えています。
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私の政策と提言「有事法制について」へ
武力攻撃事態対処特別委員会発言へ
景気の悪化、デフレの進行はなかなか改善されず「景気回復なくして、不良債権処理もない」という現実なのに、政府はその逆にこだわり続けています。「社会資本整備が遅れている北海道、公共投資で内需拡大を図るのが先決」と積極的な提言を展開しています。
「いわゆる選択的」であろうが「いわゆる例外的」であろうが、夫婦別姓制度に絶対反対というのが中川議員の一貫した姿勢です。家族の崩壊につながりかねないという主張が通り、法案提出は見送られています。
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